ぼくの男性用フレグランス(香水)の使用履歴

ぼくが使用してきた男性用フレグランス(香水)を一覧にまとめてみました。

日々、更新中です。

高校生のころ

私立の中高一貫校に通い背伸びとしたい年頃、男性用のフレグランスと初めて出会い、なんとなくつけるのがかっこいいと思っていました。

アラミス オードトワレ

ぼくが高校生の頃に、使っていたフレグランスです。

とは言っても、時々ですけれどね。

ポーチュガル4711

ぼくはあまり使っていませんでしたが、まわりの友達はこれを使っている男子がたくさんいました。

柑橘系のさわやかな香りです。

大学生のころ

大学生になると逆にフレグランスをつけるのがめんどくさくなり、シーブリーズなんかで適当にごまかしていましたことも多かったです。

ロイヤルコペンハーゲン ムスク

ロイヤルコペンハーゲンという陶磁器メーカーをこの頃出会い、香水も出していると知って、興味本位で買ってしまいました。

20代、30代の頃

社会人になったころは、仕事を覚えるのに必死で、新しい香りを探すことはなかったですね。

香りをまといたいときは、いままで持っている香水を使いまわしていました。

バーバリー ウィークエンド

30代になる頃に購入しました。

ウィークエンドってなっていますので、主に週末に使っていましたが今思えば、オフィスの方があっていたかも??

40歳ぐらいまで細く長くおつきあいしました。

カルバンクライン CK one

ウィークエンドと同じ時期に買って、使っていたのがCK oneです。

こちらは当時、大人気でちょっとミーハーな感じで購入しました。

爽やかなつけ心地ですので、気軽にどんなシーンにでもつけていける感じでした。

ラルフ・ローレン「ポロスポーツ」

30代の頃に一度、嗅いだことがあってそのあと忘れていました。

40代の頃に雑誌で見て人気があると聞いて、探していたのですが、なかなかお店などで試すことができなくて今に至っている工数です。

40代

体臭が気になり始める年齢です。

収入もそれなりに増えたことで、色々な男性用香水を試すようになりました。

ブルガリプールオム

言わずと知れたブルガリプールオムです。

男性用フレグランスでは一番、日本で人気かも。

ナイルの庭

女性用ですが、ユニセックスで使える夏向けのフレグランスです。

エルメスですね。

クリード 各種

とても高価な男性用フレグランスです。

いくつか試してみましたのでご紹介しています。

ペンハリガン 各種

こちらも高級な男性用フレグランスです。

いくつか試しましたけど、やっぱりおすすめはブレナムブーケでしょうか。

イルプロフーモ ムスクブルー

一時期、石鹸の香りでシンプルな香りを探していたときに出会いました。

ビジネスシーンでも使える優しい香りです。

その他では一時期、せっけんの香りを一生懸命探していたことがあります。

今も探していますけれどね。

石鹸の香りの香水を探すのは難しい。安いからと買って失敗だったのが「アクアシャボン」
こんにちわ。 ぼくは、男性用香水を愛用まではいきませんがよく使用しています。 男性用香水はけっこう好きなんですが、残念な...

ローセルジュルタンス

40代にして一時期、B’zにはまっていたときにボーカルの稲葉さんが使用しているとのうわさを聞いて使用していたことがあります。

アニック・グタール「イル・オ・テ」

50代に入る前後にお茶の香りの香水を探してて、出会った香水です。

これ以外にも、イングリッシュ・アーデンの「グリーンティ」なんかも使っていました。

イッセイミヤケ「ロードイッセイプールオム」

これまた、50に入る前後の初夏に夏向きの香りを探していて、購入した香水です。

ほぼ、夏場のオフ用です。

ゲラン 「ゲランオム」

伝統ある高級香水だと、思い込んでいるゲランです。

大人の香水のイメージがあるので、40代の時に気になっていました。

残念ながらまだ、試したことがないので、いつか。。。と思っています。

50代

ついに加齢臭が気になる年齢に。。。

40代の頃に色々試した結果、いくつかのフレグランスに落ち着きました。

クリード 「オリジナル ベチバー」

大人の男性の香りの一つ、ベチバー。

そろそろ枯れた草のような男性になったつもり。。。です。

クリニーク 「ハッピー」

正確には「ハッピーフォーメン」。

ハッピーにしてくれる香水です。

加齢臭を紛らわせてくれそうな、香りということで気になっています。

ロクシタン「ヴァーベナ」

人気があると噂に聞いて、ロクシタンの店舗に香りを確かめにいきました。

柑橘系の香りです。

購入には至らずですが。

トムフォード 「プライベート ネロリポルトフィーノ」

高級な香水で、ネロリの香りが気になっています。

まだ、嗅いだことはありません。

また、40代に比べて、あまり主張しない地味な香りを探すようになりました。

最近では、国産メーカーの「武蔵野ワークス」を使用しています。

50歳を過ぎてからは普段使いの男性用香水は「武蔵野ワークス」にしています。
こんにちわ。 若い頃から、男性用香水をいろいろ探していますが、なかなか自分の香りというのはみつかりません。 男性...

武蔵野ワークス 「スノーミント」

夏向きのミントの香りの香水です。

もともとは夏用の香水で同じ武蔵野ワークスの「花火」を愛用していましたが、花火が廃盤になってスノーミントを使うようになりました。

武蔵野ワークス 「沈香」

お香の香りといっていいでしょうね。

和のテイストを感じたい気分の日に使っていて、1年間を通して使っています。

武蔵野ワークス 「静寂(サイレンス)」

山寺を訪れた時の静寂をイメージした香りです。

落ち着いた香り、同じ系統の「沈香」とは異なる香りでこちらも1年間を通して使っています。

武蔵野ワークス 「ブラックベチベル」

武蔵野ワークスのベチバーです。

この香水はベチバーの独特な芳香を格調高い香りに仕上げられていて、精油に近い香りが楽しめます。

東南アジアの雑貨やお香のイメージを混ぜ合わせて、クールに仕上げた感じです。

武蔵野ワークス 「樹海」

富士山麓の樹海の中を歩いて沸いたイメージから作られた香水です。

とりわけコメツガの林に深い感動を覚えて開発されたそうです。

グレープフルーツの爽やかさをベースに大人の落ち着きと深みを香りに練り込まれています。

こんな感じです。

よろしければ、ご参考にしてください。

ありがとうございました。

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