社会人30代、40代になぜかマンガにはまってしまいました。「ゴッドハンド輝」

こんにちわ。

大人になってもマンガを読むってちょっと幼稚かなって、ぼくは大学生の頃までは思っていました。。。

ですが、自分もそうですが今のビジネスマンは結構、マンガを読んでいる人多いですよね。

子供の頃の習慣を大人になっても続けている。。。そんな感じです。

特に営業になってからは、結構マンガを読むようになりました。

当時、マンガは気分転換にちょうどよかったです。

特に30代、40代の頃は出張も多く、遠距離の出張の時は新幹線や飛行機の中、宿泊先のビジネスホテルなどでマンガを買っては読みましたね。

そんな、30代40代の頃に読んだマンガの話です。

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「ゴッドハンド輝」

大人になって読むようになったマンガに、医療マンガがあります。

ぼくは医療マンガや医療ドラマが結構、好きです。

今も、テレビドラマでは医療ドラマをよく見ます。

40代の頃に読んだマンガに「ゴッドハンド輝」というマンガがありました。

医療マンガは結構、テレビドラマにもなっています。

「ゴッドハンド輝」は、山本航暉による少年マンガで「週刊少年マガジン」(講談社)で2001年から連載されていました。

テレビドラマにもなったようですが、ぼくは見たことがありません。

テレビドラマは2009年に連続ドラマとして放送されたそうで、主演は平岡祐太。

子供たちが見たかった医療ドラマを目指していたそうです。

ですが、ドラマについてはライバルの四宮慧は登場せず、代わりに四宮梢が輝のライバルを務めていたそう。

見てみたかったですね。(笑)

マンガの単行本は62巻完結です。

今思えば、そんなにボリュームがあったマンガだったのか。。。と思います。(笑)

子供でも読みやすい医療マンガでした

医療マンガというと病気をテーマにすることも多く、子供には難しい内容でしたがこのマンガは子供でも楽しく読めそうな内容でした。

このマンガは「ヴァルハラ」と呼ばれる病院を舞台に、外科医・真東輝の成長を描いた医療漫画です。

面白いのは手術の場面で登場人物が着用するマスクが透けて描かれることが多く、手術中でも登場人物の顔全体の表情が分かるようになっているところでしょうか。

主に外科医療を題材としていますが、他の医療漫画ではあまり取り上げられることがない麻酔科医や整形外科医、形成外科医といった医師にも焦点が当てられているのが特徴ですね。

主な舞台となる安田記念病院は名医が集う「ヴァルハラ」と称されています。

そこに赴任した新米外科医・真東輝は、伝説のゴッドハンド・真東光介の息子だったという設定です。

この輝が、外科部長・北見柊一の指導や、ライバル・四宮慧との競い合いを経て医師として成長し、父のようなゴッドハンドを目指していくストーリーです。

ベースは医療マンガなのですが、絵が少年マンガらしいところや、ところどころ現実にはありえない設定やストーリー展開などもあるので、子供が楽しく読める医療マンガという感じですね。

気楽に読めるマンガですね。

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今回も最後までおつきあい、ありがとうございました。

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